買い出しなど もろもろの所用終えて、 昨日も十八珈琲さんへ。 立春の朝の日差しと共に。 幸せを胸に昨日と言う日を味わう。 十八珈琲さん、 ありがとうございました。 川端康成、掌の小説。 毎日3〜4編ずつくらい とても面白く読み進めてる。 そう言う評…
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